廣島 治さん

トップリーグ第4節 神戸製鋼-近鉄戦のマッチサマリーを書かれている。

冒頭の

(引用)

最初に結論を述べるならば、ラグビーに於ける1人のプレーヤーは、1/15以上の意味を持つことがあることを痛感させられたゲームとなった。

(引用終わり)

神戸が防戦のくだりでは、

(引用)

その一方ディフェンスでは近鉄のゴール前での執拗なアタックを、反則という"劇薬"を使いながら喰い止めてきた神戸製鋼は、

(引用終わり)

廣島治さんの次回のマッチサマリーが楽しみです。
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by ushiro2008 | 2010-10-08 12:21 | ラグビー
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